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射精恐怖症


▼隣の熟女の巻
射精を目撃されてしまいました



セツクスしてますか!、

おはようございます、マイケル小泉です。

今回も前回に引き続き私のオナニー絶頂体

験を暴露したいと思います。



あれは、私が14歳の頃です。無性にオナ

ニーがしたくなった私は、通信販売で買っ

たぺペローションを使って、猿のようにチ

ンポをしごいていました。猿のようにです。

ネタは「ゴルゴ13」のエロエロシーンです。

やがて大量の精子をぶちまけて逝ってしまい

ましたが、その瞬間です。ドアがが開く音が

したので、慌てて振り向いてみると、そこに

は隣の熟女が立っていたのです。



その熟女は母親の友達で、たまたま遊びに来

ていたのです。目をまるくして、口をぽっか

んとあけて、びっくりしている熟女。私は立

ち上がってパンツをはき、何事もなっかたか

のように部屋を出たのでした。それから一ヶ

月ほどは、隣の熟女の家の前を通るたびに恐

怖を覚えたものでした。



あなたもセックスやオナニーの時は隣の熟女

に気をつけてください。









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